LIVE配信を行っているIRIAM攻略サイトの管理人、応対も時は金成です!
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IRIAMはどうやらポイ活と提携している
IRIAMアプリダウンロード後にチュートリアルミッションクリアしたら
一定のポイントが貰えるため、そのミッションをクリアするためだけにIRIAMを始めるポイ活業者が多数存在していることに気づいた
ポイ活業者はチュートリアルをクリアしたら基本的にアプリを消すと思われるので、その日限りの存在なので、まずリスナーになることはないと考えるべきだ
そんな人にいくら自己紹介しようが、気に入ってもらおうと努力しようが効果が無い
なんせ、ポイ活をさっさと済ませて次々と別のアプリを起動させないといけないからである
具体的にはどういうポイ活業者があるのかというと、下記リストを参照

上記を見てもらえれば分かると思うが、ポイ活ミッション完了条件の大半は
IRIAMチュートリアル全突破ということになる
チュートリアルというのは、どういう条件なのかというと下記参照

ポイ活業者の手順を簡潔に下記に箇条書きにすると
①5人入室ミッションのため、まず4人適当に入室(僅か5秒以内だろう)
そして最後の5人目の配信でおそらく下記全てが行われると思われる
②ライバーをフォローする
③適当なコメント50回
④ギフト1回投げてくる(おそらく1pt)
⑤スターを押してくる
⑥120分視聴する(基本的にはROMしてるので、その場に人はいない)
⑦上記が完了したら、次の日にログインして2日連続目でチュートリアル完了
以降はポイ活業者からポイント受領後、IRIAMアカウントは削除という流れ

コメント等が返ってくるようであれば、その場に人がいると認定してもいいけど
単なるスター連打ぐらいであれば、連打ツールを用いている可能性もあるので、基本的にコメントにて反応が無い、もしくは会話が成立しないものは基本的に人間がその場にいないという判断でよい
=この人物は残念ながらリスナーになる可能性はほぼ無い
ポイ活業者とポイント回収業者って違うの?

ポイ活業者 →IRIAMチュートリアルをクリアするためだけの存在
ポイント回収業者 →既に推しライバーが存在し、推しのためにpt回収に来た人
さっきまでの説明はポイ活業者になります
見分け方としては若葉マーク🔰がついていたら、ポイ活業者かビギナーのどちらか
まあ基本的にはウェルカムパスを使用した初心者限定配信枠のところにポイ活業者たちは出向く可能性があるので、デビュー枠が狙われることは基本的には少ない

どちらかというと、次に紹介するポイント回収業者をデビュー枠にて配信を行う初心者の皆様は気を付けなければいけないというわけである
まずは下記を参照

初見グリーティング応援キャンペーン
新しい出会いを応援中!という名のポイント回収推奨イベントである
このイベントは早い話が、コメントも何もせずに初見枠に行って2分間滞在するだけで10pt手に入るので、どれだけ滞在しても2分間のみである
しかもポイント回収を目的としてデビュー枠に来ているので、基本的には配信内容はどうでもいい感じであり、話の途中であっても奴らは容赦なく退室する

一見すると「初見にのみ有効」のイベントなので、既存ライバーであればあるほど初見入室はされづらい状態となる
なんせ既存ライバー=初見入室にならない可能性が高いので、自身がビギナーとしてIRIAMを始めたばかり且つサブ垢を作成した時ぐらいしか有効化しないわけである
ということは何処に行けば手っ取り早く初見配信に確実に出向けるのか?
デビュー枠にいる「初配信!」と枠タイトルに入れている人とかがターゲットになる

上記は私の初配信時のライブレポートである
配信時間45分にも関わらず、視聴人数104人と驚異の数字を叩き出した
100人以上入室しているにも関わらず、そのほとんどが「ポイント回収失礼します」とコメントをするだけで、2分間経過後にさっさと退室していく
数名はコメントしてくるリスナーもいたが、ほぼ9割以上はポイント回収業者でした

中には数名ポイ活業者も交ざっており、その方達は当然私に1ptギフトを1個ずつぶん投げて、さらにはずっと配信をコメントもせず視聴していた
当然ではあるが、どうせ放置していてその場に人なんかいないので、話しかけても無駄なことは分かっているので、あまり触れずにいた
ちなみに私の時には4人来て、4人同時にフォローしてきて、4人がギフトを投げて、4人がずっと視聴していたので、おそらく1人の人間が端末4台操作してたのだろう
傍から見たら4人入室してるように見えるが、4人とも同一人物でしかも不在
こういう状況がデビュー枠では現在行われているというわけである

ポイ活業者は初心者限定配信枠へ
ポイント回収業者はデビュー配信枠へ
それぞれ業者たちは上記を行き来している状態
なのでC帯やB帯配信されてる方のところには、業者が来ることはほぼないけど
本当の意味でもリスナーも中々来ることないかなと思われる
実際色んな配信者ランクのライバーの配信を視聴しているけど、ほとんど既存の方ばかりが来るか、全然入室がない状態が続いている感じである

じゃあリスナーはどうやって呼び込むんや?
って話になるけど、他の手段として用いられるのが「X」とかで宣伝する
しかしXはほとんど立ち絵公開チャレンジとかいうポストが流れまくってくることが多いので、正直誰が誰なのか把握することが難しい現状である
なので、Xでリスナーや推し不在さん募集は出来ないことはないかもしれないが、可能性としては0に近い状態である
(Xでたまたま見かけたので来ました!って人はたまにいるけど、そこから既存リスナーに持っていくのは結構難しい。なんせXやってる時点でその人ライバー兼用だから)

結局のところ固定リスナーを築くには、IRIAMアプリで配信を行って、自枠に来てもらう以外術がないということ
しかしどこの配信カテゴリーも基本的には100~200ぐらい配信者が常に存在する
運よく注目枠に掲載されても、あそこにも最低でも50人は存在し、下の方に掲載されてしまったら訪問する人はほとんど現れないわけである
現状として配信に来てもらうための一番の方法は・・・
相手の配信にお邪魔して、相互フォローになったりして来てもらうのが早い
お互いビギナー同士であればまだ推し不在ってのもあるので、仲良くなれる可能性は十分考えられるが、デビュー枠に潜むIRIAMの闇についてもお伝えしておこう
IRIAMデビュー配信枠の闇
①転生の巣窟となっている
X見る限りだと「前垢が凍結してしまったので・・・」みたいな理由で始められている実質IRIAM経験者によるデビュー配信
②他アプリ(REALITYやミラティブ)から来た配信経験者
この手のライバーには既にあっち側のリスナーを数名引き連れている場合がある
③正真正銘の初心者だが、学生の可能性・・・
IRIAMのことを何も知らない人なので、もしかしたら配信に来てくれる可能性は高いが、学生の場合は1年以内に消える可能性があり、投げ銭ギフト応援も期待できない
④IRIAMでは存在してるか不明だが、ビギナー狩りがいる可能性
自分の配信枠に誘い込もうとするベテラン配信者が、まだ推し不在であろうと考えてデビュー配信やルーキー配信を漁り、色々とアドバイスをするフリして引き込む人物
特に女の子の配信枠に「おっさんリスナー」が気持ち悪いコメントをしてることが多々あるのがビギナー狩りの特徴であるが、IRIAMではまだ目撃はされてないので不明

他にも色々とあるかもしれないが、デビュー枠では上記のような出来事が・・・
しかし配信始めて2週間経過するとデビュー枠から外れ、「ルーキー枠」やCランクにおそらくなってる可能性があるので、「のびざかり枠」や「まったり枠」とかに掲載される可能性はあるが、数が多いだけでなくそもそも配信タブが端っこの方にあるので、そこまでスライドしてまで初見の方が観に来てくれる可能性はかなり低い
本当かどうか確認したい場合は、他のC帯やB帯ライバーの配信を1時間以上ずっと見ていたら人の出入りがよく理解出来るので、参考にしてみるといい
とりあえずまず出来ることは1人でいいから支援者を募るためには、多くの回数を人目に触れる必要性がある
なので私は現在「死に戻り」を実施中
削除前に出会った人物が、次のスタート時にも来てくれるようになったら、もしかするとこのIRIAMの闇の1ヶ月を乗り越えられるのかもしれない
IRIAMの闇は3段階
①デビューして14日以内
②デビューして30日以内
③ライバー活動3か月目
ライバーの命は3ヶ月、それ以上持ったら凄いと言われているぐらいである
スコア等気にせずやってる人も中にはいるかもしれないが、実質最初の1ヶ月以内に石油王たる人物を捕まえない限りは、S帯どころかイベントすら制することは出来ない
それぐらいの気概を持って挑まなければ、このレッドオーシャンは乗り越えれない

ハンターハンターのゴトーが言うように
世の中正しいことばかりではないということ、必ず隠れたトリックが存在する
なので我々個人勢が出来ることはなんなのか・・・?
先程紹介したIRIAMの闇の中で光を求めてひたすらデビュー枠にて配信をし続ける
「鳴かぬなら鳴かせてしまえホトトギス」に従い、こちらから配信者のとこに出向く
(鳴くまで待とうホトトギスのスタイルはIRIAMには通用しない)
後のトラブルを考えるとオススメは出来んが・・・事務所加入するという選択肢も
IRIAMだけが全てではないが、正直どこのライブ配信アプリも同じような状況なんで、IRIAMで通用しないことは他でも通用しないと思っていただいてよいかなと思う
しかしこれだけは言っておこう
努力は決して無駄にはならない、諦めたらそこで試合終了である
諦めなければ、継続し続ける限り、まだ負けてはいないのである

本日もご閲覧いただきありがとうございました